海外と日本の比較
- 自分にはない考えだった。何事も比較し、優劣つけることは良くないと思った。
- 海外と日本では価値観や文化も違うので、海外の政策を実際に取り入れることは難しいのではないか
ロシアについて調べて
- 祖父母の育児の参加率に驚いた
⇒年金制度を見直し、定年年齢を60に戻すなどの対策をしないと祖父母の助けも借りられないのでは?
⇒ロシアの定年年齢「男性60歳、女性55歳」日本「65歳、70歳までが努力義務に」
- 不満が少ないのは「育児をする男性は弱い」という意識があるから
⇒国による価値観相違
育児を男性がするということを否定⇒男女差別では?
アイスランドを調べて
- 1980年に世界で初めて民主的に選出された女性大統領が誕生
⇒元教師で舞台監督でもあったフィンボガドッティル氏は、3期連続当選を果たし、16年続けて大統領を務める
⇒世界でも女性が先導者になる歴史が浅い、世界的に女性は虐げられるもだった?
- 小学校から大学まで学費が無料
⇒経済的原因で進学することを邪魔されない(日本より学びやすい環境)
- 子どもの医療費が基本的に無料
⇒気軽に病院に行けるので最悪の事態を防げる
⇒税金が高くなる
その分支出が少ないのでは?
税金によって賄われる費用と税金は釣り合っているのか
第5回を終えて
プレゼン内で使う動画の構成を考えた
日本、ロシア、アイスランドと3国決まった